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プロポリスナビ(不妊や自律神経失調症などへの効果を説明!)

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アトピーにも効果が期待できるプロポリス

アトピーも軽いものから重症化した症状までさまざまです。
多くの人は子供のころから発症しているため、子供のころにいろんな治療法を試してきている人が多いでしょう。
アトピーによく効果があるというものはほとんど試してきたという人も多いです。

特に小さなお子さんの場合、アトピー性皮膚炎のかゆみになかなか耐えられません。
寝ている時ですら、かゆいために無意識に掻いてしまい、痒くて眠れないという日々を送らなくてはいけません。
さらに掻きすぎてしまうことで、身体中で出血してしまいます。
朝起きたら、寝ている時に掻きすぎてシーツが血だらけになってしまう子供もいます。

またアトピーは皮膚全体に起きてしまうため、人相も大きく変わってしまう子供も多いです。
肌全体が乾燥して、子供らしいプニプニした肌とは正反対の状態になってしまいます。
皮膚が固くなり、カバや像のような皮膚になってしまい、色目もグレーっぽい色眼になってしまいます。
重症化すると眉毛までが薄くなって、眉毛がないような人相になってしまいます。
特に女の子の場合は、将来のことを考えるととても心配に感じる人も多いのではと思います。

またアトピーの場合、遺伝の関連性もとても高いといわれています。
なので深刻な症状の人ほど、親もアトピーの症状を持っている人が多いです。
お子さんのつらそうな表情を見ていると、自分を責めてしまう親御さんもいるほどです。
いろんなものを試していると、何をしても効果がないのではと悲観的に感じてしまう人もいます。

そんな人にとって、一つの治療法の一つにプロポリスを使用する方法があります。
プロポリスはアレルギー体質の人にも使えるのです。
プロポリスはミツバチが天然の抗菌物質を原料として、作られたものです。
プロポリスには、何十種類ものフラボノイドとビタミン類、酵素などの栄養素をたくさん含んでいます。
これらの働きにより、強い殺菌力と、細胞の活性化、免疫力の向上、活性酸素の除去する効果があります。

アトピーになる原因はそれぞれですが、多くの人は皮膚科で治療を行っている人が多いです。
そこで必ずもらうのがかゆみや炎症を抑えるステロイドです。
確かにかゆみや炎症は抑えられるのですが、薬としては効果が強いものなので、皮膚にも多くのダメージも与えます。
指紋が薄くなったり、爪が変形したりなど症状は様々です。
これだけ強い薬を使っていることに、心配される親御さんもいます。

特に小さいお子さんの場合は、口に入れてしまうことも多く、誤って薬を塗っているところを舐めてしまう可能性もあります。
かゆみをおさめるだけでは、根本的な部分は直らず、炎症を抑えては、また症状が出ての繰り返しになります。
根本的に直すためには、体内の体質の改善を行わなければいけません。
とくに免疫力が正しいバランスのがとれていないことも原因の一つです。
また、アレルギーはストレスが原因のひとつでもあるので、プロポリスでストレスを和らげる効果で改善の場合もあるのです。

プロポリスには抗炎・抗菌作用・免疫の調整機能もあります。
炎症を治す効果とともに、からだの内部の免疫を強くすることで、アレルギーによる症状を改善することができます。
当然アレルギー性鼻炎にもプロポリスは効果があるといえるでしょう。